0136:アナタにそんな気はないの

今日のは、ただの愚痴です。
心臓の弱い方()はご遠慮ください。

アテクシの心の平穏のため、
呟かずにはいられませんでした。






















発端は今まで感情的な部分をないがしろにしてきた
そちらさんにあると思ってるんだけども。

まぁ、それでもアナタはお客さんですから、
ボクとしては求められたことはちゃんとやって、
あくまで事務的に接していたんですが。

何が今更、オマエの対応態度はそっけないだの、
当事者意識がないだの、付加価値がないだの。


うっさいわ。


かつての打ち合わせなんかはいつも寝てたじゃない。
気付いてないとでも思ったのかしら?
あとから小火ったコト何度ありましたっけね?

うちのかわいい後輩を送り込んだ新規開発案件。
後輩はそれまでの経験から必要性を訴えているのに、
メンドクサイこと言うなばりに睨み付けて、
あとから小火ったコト何度ありましたっけね?

指折り数えれば、不平不満はいくらでもあるんですけど、
とかく、こっちの言うことに耳を貸さないじゃない。
なので、要件だけお伝えするようにしたんですけど?

それともなんですか。
それじゃイカンと気付いて、態度改められるんですか。
だから改善を頼むってことなら分かるんですけれど、
ただのクレームですよね、これ。


別に自慢じゃないけど、業務への姿勢や態度、
エモーショナルなクレームはこれが初めてだわ。
もう、さっさとどっか行ってくれればいいのに。

なんだか、疲れちゃったネェー……

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